■全般
Q1 画像データはどうやって送ればよいのですか?
ご注文後にお届けいたします確認メールへの返信にてお送りください。
Q2 画像ファイルのタイプは何がよいですか?
データ送信の時間を考えると、サイズの小さい「JPG 」が最適です。
Q3 携帯電話のカメラで撮った写真は使えますか?
良い仕上がりにならいないことが多いのでおすすめできませんが、お作りすることは可能です。ご使用になる場合は、次の点にご留意ください。
・画像サイズ(解像度)ですが、「640×480」できれば「1280×960」程度をおすすめします。小さいサイズですと荒れた感じになってしまいます。
・携帯電話のカメラのレンズは、通常のカメラ程の性能はありませんので、写真のクオリティが期待できません。小さいサイズですと画面上ではその違いがわかりませんが、印刷してみるとはっきりと差が出てきます(ただし、高性能のレンズを搭載した携帯電話につきましては、この限りではありません)。
Q4 どうしても画像データが送信できないのですが…?
CD等のメディアに保存してご郵送ください。
<送り先>
〒158-0094 東京都世田谷区玉川2-25-10 Urban Cabins 4F
有限会社メディア・スタジオ
Q5 写真は修正してもらえますか?
見栄えを良くするための簡単な補正・修正・トリミングを行っています。 また、特別にご要望がある場合はできる範囲で対応いたしますが、作業に多くの時間を要する場合には、別途料金を申し受けております。
→写真修正の例
Q6 ペットの名前はアルファベットではなく、カタカナにできますか?
はい、カタカナでもお作りできます。そのほか、漢字、ひらがなをお入れすることができます。
Q7 ミックス(雑種)で、ステッカーやTシャツを作れますか?
はい、お作りできます。犬種で「ミックス(雑種)」をお選びください。シルエットにつきましては、お作りいたしますので、適当なお写真をご用意いただき、「シルエット作成」をご注文ください。
→シルエット作成
■オリジナルカレンダー
Q1 写真のサイズ(解像度)はどのくらいが適当ですか?
「640×480」程度でもきれいに仕上がりますが、「1280×960」程度あればよりきれいに仕上がります。 それ以上のサイズでは、その差があまりわかりませんので、「1280×960」程度がおすすめです。 あまり大きなサイズですとデータ送信に多くの時間がかかってしまいます。
Q2 カレンダーはペットでなくてもよいですか?
はい。赤ちゃんやご家族・友人同士、趣味で撮った写真などでもお作りしています。
Q3 カレンダー1ページに複数の写真を掲載できますか?
1ページに1点、12カ月で合計12点の写真掲載が基本です(表紙を除く)。複数の写真を掲載することもできますが、別途料金がかかります。
Q4 表紙の写真は12カ月に使う写真とは別の写真でもよいですか?
表紙の写真は、12点の写真の中から適当なものをこちらでセレクトしていますが、とくに別の写真をご希望の場合は、表紙用の写真もお送りください(ファイル名を「表紙.jpg」としてください)。
Q5 おまかれ屋のロゴやURLを印刷しないようにできますか?
はい、できます。ご注文の際にご指示ください。
■トートバッグ
Q1 写真のサイズ(解像度)はどのくらいが適当ですか?
「640×480」程度でもきれいに仕上がりますが、「1280×960」程度あればよりきれいに仕上がります。 それ以上のサイズでは、その差があまりわかりませんので、「1280×960」程度がおすすめです。
Q2 トートバッグは洗濯できますか?
色落ち、変形することがありますので、お避けください。
→トートバッグのお取扱いについて
Q3 ペット以外の写真でも作れますか?
はい、お作りいたします。文字も入れられますので、ご注文の際にご指示ください(カートに入れてから該当欄にご入力ください)。
■ペット名刺
Q1 名刺のペットは多頭でもよいですか?
2〜3頭くらいまでが適当かと思いますが、デザインによってはお作りできない場合もございます。ご注文いただく前に、お写真とご希望のデザインをお知らせいただければ、作成可能かどうかお調べの上、お返事させていただきます。なお、写真が2点以上になる場合、2点目からは別途料金がかかります。
Q2 ショップの名刺でもよいですか?
はい。ショップさんのほか、訓練士さん、栄養士さんなどの名刺(ペットの写真入り)もお作りしています。ご案内のデザインをベースに、掲載したい内容の原稿に合わせてレイアウトしてお作りいたします。
■ドッグ(犬)ステッカー
Q1 屋外でステッカーを使用する場合、どのくらいもちますか?
実質的な屋外耐候年数は3年程度ですが、使用する環境に左右されますので、3年より長くなったり短くなったりいたします(日光や雨、雪を遮るものが全くない野ざらしの状態で使用し続けますと、状況によっては劣化の進行が早まることがあります)。




